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  • 2013.10.08 Tuesday
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目と耳を刺激する

動画の場合、目と耳を刺激できるのが一番の魅力です。

このCM動画・・・とにかくカッコイイです。
それに加えて、きちんと目と耳を刺激しているのも良いですね。
シュワーっていう音を聞くと、つい飲みたくなりますwww

ホームページは、最初の一文で決まる

人間も動物です。
生き残るために、「ひとめ・一瞬・一声」で、
相手が敵か味方かを判断します。

だからホームページも、最初の一文
ここで興味を引けなければアウトです。

興味を引く最初の一文、
これには様々な手法があります。

例えば「擬音」から始める。

「ドスン!大きな音で目が覚めた。」

例えば感情を伴う動きから始める。

「部屋に入ると妻がシクシク泣いていた。」

でも、最初の一文の基本ルールはコレです。
【お客様のメリット、ベネフィットを短いセンテンスで伝える。】

たとえば、
「意中の彼が振り向きます。」
「一年で30万円の節税です。」
「冷めても美味しい!何杯でも飲める。」

ホームページにおける、最初の一文の役割は興味を引くこと。

ホームページを見に来たお客様の興味は何でしょうか?

そうです。
お客様は自分に「得」なことにしか興味がありません。

だから最初の一文にはお客様のベネフィットを書く事。

それをやるだけでも、
どんなダメダメなホームページでも、なんとかなります。

スマホ市場参入は今

iPhone5Sの発表と、
ドコモからiPhone発売の発表がありましたね。

まだまだスマホの普及率は右肩上がりで、
日に日に国内のスマホ利用者が増加しています。

若い世代の人だけではなく、
40代や50代、60代以上の方々もガラケーからスマホに
買い換える人が増えてきました。

以前は、スマホは若い人だけが使用して
年配の方はガラケーみたいになっていましたが、そんな時代は終わったみたいです。

今、40代以上のスマホ普及率も、パソコン普及率も上昇しています。
もうスマホもパソコンも若い世代だけが使うものだけではなくなりました。

シルバー世代もネットをやる時代になってきたということです。

つまり、従来のスマホ市場の裾野が広がると同時に
シルバー世代をターゲットとしているビジネスもスマホ市場が広がっているっていうことです。
これは大きなチャンスがあります。

それと同時に、スマホに対応していない会社やお店は
どんどんお客さんを逃していくでしょう。

飲食店・美容室・治療院・病院・工務店・・・
まだまだ、ライバルはスマホに対応していません。

ここで一気にお客さんを掴むのか?
何もせずにタイミングを逃し、お客さんも逃すのか?

参入のタイミングは「今」です。

時間と習慣とブロック

誰にでも平等に与えられるもの。
それは「時間」です。

1日24時間という時間は、
誰でも例外なく等しく与えられるものです。

それを、仕事をしたり、本を読んだり、遊んだり、寝たり、と
大きなブロックを含めながら自分の意思で消化しています。

そして、ある程度の固定化ができています。

では、これから何か新しいことを始めていく場合はどうかというと、
まずは、この固定された中に新しいブロックをいれます。

生活習慣の中に新しいブロックを入れる、
当て込むことが必要ということです。

忙しい人の場合、ねじ込むという表現が適切でしょう。

いずれにしても、新しいブロックを加え、
生活に変化を出すということが大なり小なり必要になります。

さて、この「変化を出す」という作業。

できる人はすぐに時間を決めてできるんですが、
多くに人は、変化するのを苦痛に感じて
なかなかできないです。

本当に忙しい人は仕方ないですが、
変えられない人って多いです。

特に、楽しみを与えられる系のテレビやゲームといったものが
生活の一部に入っている人はこの傾向が強いです。

与えられている側で満足する時間が心地よく、
なかなかその時間を外せないのです。

ですがコレ、外すことが出来れば、
取りにいく側に変われます。

まずは、取りにいく側の人間に近づくといったほうが
正しいかもしれません。

情報を発信しないともったいない。

情報発信

今、情報発信コストがものすごく安くなりました。

以前は情報を発信するためにお金がたくさんかかった。
ちょっとしたことでも、ずいぶんお金がかかりました。

ダイレクトメールのはがきを作って知り合いに送ったり、
チラシを印刷して、配布して、それだけでもお金がかかる。

それが今は、ブログやメルマガ、フェイスブックやツイッターで告知するだけで
同じかそれ以上の効果があります。

そしてほぼ「無料」。
こんな時代。

メルマガも、月に4〜5回出して
コスト的には月に数千円ですものね。

これをすべて郵送にしたら・・・
コストは月4〜5百万円かかる・・・

それが、たったの数千円。
そして、お客様に沢山のことが伝わり行動してくれる。
うれしい限りです。

いや〜、ホント良い時代です。

無料で集客できて
無料でリピーターやファンを増やせて
売上にも貢献してくれる。

そういうツールがたくさんある時代にビジネスをしている。
しあわせですよ。

あなたの会社やお店も、上手に使ってますか?
使わなかったら、確実に
「もったいない!」

情報の飢餓

ファイル

食物を徹底的な低脂肪、低たんぱく食のみに絞り、
体がカロリーを求めている状態を維持します。

すると、
目前の食事が終えた直後に
次の食事を求めるようになります。

これが飢餓の状態です。


コピーライティングの場合
ステップメールでこの状態を作り出すことができます。

それは「完結させない」っていうこと。

提供する情報で、出来る限り満足してもらいたい
と思う気持ちは非常に大切ですが、

ステップメールでは一通ごとに100%の満足を与えることは
購読解除のリスクに直結します。

なので、例えば

一通目:疑問を残す
二通目:結論を出し新たなテーマと問いかけ
三通目:テーマの詳細と問いかけに対する回答

このように次に繋げるってことが大切です。

SEOの外部要因

SEO対策で重要な要因の一つに外部要因があります。

外部要因というのは、
あなたのサイトが どんなサイトから リンクされているか?
ということです。

そして、その「数」「質」「多様性」「時間軸」
が評価されます。

数というのは、
何個のサイトからリンクされているのか?
ということです。

質は、
そのサイトの内容やページランクなどです。

多様性とは、
色々なタイプや属性のサイトからリンクを受けているか?ということです。
ブログやHTMLのサイト。専門サイトやポータルサイト、検索サイトなどです。

時間軸とは、
毎月 被リンク先のサイトが増え続けているか?ということ
例えば、先月500ページにリンクされたけど
今月は0ページ・・・となると評価が低いです。

さらに、リンクのされ方も
バナー画像で、リンクされるよりも
テキスト(文字)でリンクされている方が評価が高くなります。

また、そのテキストに狙っているキーワードが入っていると、
更に評価が上がります。

さて、こうした被リンクを集める方法は、大きく分けて4つあります。

 ・相互リンク
 ・自然発生リンク
 ・自作自演リンク
 ・被リンクの購入

相互リンクとは、他人のサイトとあなたのサイト
お互いのサイトをリンクし合うということです。

自然発生リンクとは、
他の人が、そのサイトを見て興味を持ったり
共感したりして、自分のサイトに
あなたのサイトをリンクしてくれることです。

自作自演リンクとは、
自分でサイトを作りリンクを貼っていくことです。

被リンクの購入とは、
SEO業者などからお金を出して、沢山のサイトに
あなたのサイトのリンクをしてもらうことです。

この様に 様々な方法で、
質の高い被リンクを定期的に増やしていく

これが
SEOの外部要因対策となります。

信じないの壁

ポジショニングを使って見つけ出した
自分の価値お客さんにとって最大級の価値
それを言語化し主張する

その主張を
いかに信頼してもらうか?

それが「信じないの壁」を越える
ということになります。


この信じないの壁を越えるのに
必要なのは

たった1つです。

それは
第三者の言葉や客観的なデータってことです。

具体的には
お客様の声や
その業界の権威の推薦だったり
公的機関のデータなどを使います。

まず、お客様の声
これは、アンケートをとったりしている人が多いですが

オススメなのは、
「取材」です。

商品サービスを提供するとき
または提供した後
お客さんが体験したときを見計らって
直接インタビューするというもの

通常のアンケート方式だと
当たり障りの無い、中身の薄い感想になりがちなのですが
これだと、かなり内容が濃くて、良い感想を引き出すことができます。

ここでのポイントは、当たり前ですが、予めインタビューする質問を
何個か用意しておくこと

それと、後からきちんと書き起こすために録音道具と
写真のあるなしでは、反応が大きく変わるので
カメラも用意すること

あと、名前を掲載して良いか
写真を掲載して良いか 許可をとってください。

ただし、写真を撮って良いですか?
と聞くとパブロフの犬のように
条件反射で断られます。

コツがあって、インタービューのときに
カメラを見えるところに置いておいて

インタビューが終わったら
「それでは撮影しましょうか」と言ったほうが
スムーズに撮影できます。

次に、インタビューの質問内容ですが

その商品に興味を持ったきっかけ
どこで、あなたやあなたのお店を知ったか
その第一印象は
買う前、来店する前に、
どんな商品やお店と比べたか
あなたやあなたのお店から買った理由
その結果どうだったか

こういったことを聞くと
反応の良いインタビュー内容になります。

注意点として

工務店さんとか士業さんとかなら
サービスを提供するまでに、お客さんとの関係性が深まっているので良いのですが

関係性の薄いままのお客さんには行わないこと

たとえば、飲食店とかで普通のお客さんに
これをやると、食後の良い気分のときに
面倒なことを押し付けられるので
その先お店に来店しなくなる可能性が高くなります。

それだと本末転倒ですよね。

そうした業種の場合は、
関係性の強い仲の良い常連さんとかに
会話の中で聞いていくこと

で、会話の中で
「今の話お客様の声として使って良いですか?」
と聞いてみてください。

あと、手書きアンケートっていうのも良いですが
その場合も、仲の良いお客さんにやった方が良いです。

仲が良いって事は
それだけ、あなたやあなたのお店が好きだって事ですし
それはつまり、あなたが発信するもの提供するものに
強く共感しているって事になります。

そのお客さんから出る言葉が
同じ価値観を持つ人たちに共鳴していって
あなたが発する言葉の信頼性や
あなたの提供するものの信用につながります。

次に、権威の推薦ですが、
これは、あなたの業界の権威者の
推薦文をもらうってこと

それが難しいのであれば
業界権威の書いた書籍の1文を使うという
代替方法もあります。

出版されている書籍というのは
出展元を明らかにすれば
1部を使って良いということが
法律で定められています。

まずは、
自分の提供する商品サービス
その価値観と近い権威者の書籍を
探してみましょう。

そして、その中から
自分の主張することを
後押ししてくれる一文を探してみましょう。

次に、客観的データですが
これはネットで検索すると
簡単に出てきます。

ボクの場合は、

総務省のサイトから
国内インターネット利用状況とか

MM総研っていう調査会社の
インターネット関連の利用状況アンケート結果などを使って

自分の主張を証明するデータ
として掲載しています。

もちろん
ここでも出典元を明らかにしておきましょう。

このようにして、第三者の
客観的な言葉やデータを掲載することで

あなたが、主張していること
その信頼度が上がります。

これが、信じないの壁を越える手法になります。

さて、今回のお話はいかがだったでしょうか?

今回もたとえホームページを持っていなくても
実践できることばかりです。

例えば、お客様インタビューを
パンフレットや冊子にすれば
営業先や店舗で使えますし

権威者の書籍を使うことなども
営業先やお客さんとの会話で
使えますよね。

公的機関のデータも同様です。

要は、自分が何かを主張したときに
相手にそれを信じてもらうには、
自分の言葉だけでなく

第三者の意見やデータも活用しないと
新規のお客さんや、関係性の薄いお客さんには
信じてもらえないって事です。

ぜひ、実践してみてください。

価値の本質と売上げを上げるメソッド

ボクは今まで、ホームページやブログ、メルマガなどで
「価値を伝えることが大切」ということを言い続けてきました。

ただ、多くの方は
そもそも”価値って何?”という疑問があると思います。

価値というのは3種類あって

スペックとかの価値と
体験価値

そして提供価値に分けられます。

その中でも体験価値が重要で
「体験価値」は一瞬で共感されやすいのです。

これは、なぜかというと
”わかりやすい”からです。

わかりやすいというのは、
お客さんから見ると、想像しやすいってこと

何が想像しやすいかというと
その商品・サービスがある自分のライフスタイルです。

商品やサービスがライフスタイルの一部になり、
その結果、どんな体験ができるのか?

それを想像させることにより
お客さんに新たな欲求が生まれます。
これが、商品に新たな魅力が生まれるってことなのです。


もう一つ「提供価値」というものを少しお話しします。

提供価値とは、
誰がその商品を提供しているのか?

”誰”とは、個人とか企業お店です。

この提供価値を上げることが
ブランディングになるわけです。

特に”個人”に光を当てて
価値を上げていくと、数ヶ月で共感されます。

個人の提供価値を高めるにはポイントが2つあります。


まず1つ目は「プロフィール」です。

これはよくある、単純に経歴を並べているだけのものでは効果が無いです。
それじゃ単なる履歴書ですし、魅力がありません。

プロフィールを作るポイントは、自分の物語を綴ること

自分の志は何か?
今の考えに至った経緯や、
なぜ、その商品やサービスを提供しているのか?

自分のコアの部分に深く潜り込み
それをコトバにすることで、共感されやすくなります。


2つ目は「コミュニケーションの量」です。

メルマガやブログでもお話していましたが
個人のブランドを上げていくには「量」というのが必要不可欠です。

そして、この”量”を増やすには、
コミュニケーションの使い分けがポイントになります。

対面・電話・手紙・メール・ブログ・ホームページ・SNSなど
今は、様々なコミュニケーション手段がありますが

使い分けを成功させるには
それぞれの手段の特性を理解すること
特にメリット・デメリットを理解することが大切です。

この特性を理解するうえで指標となるのが
アメリカの心理学者アルバート・メラビアンが提唱した
「メラビアンの法則」です。

これがどういったものかというと
人の行動が他人にどのように影響を及ぼすかという研究です。

この「メラビアンの法則」によると

言葉 7%
声色 38%
身振り手振り表情 55%

という数値になります。

例えば、
「対面」のメリットは相手と相互理解力
つまり、お互いの価値観を共有させる度合いが
一番大きいコミュニケーションになります。

なぜなら
言葉・声色・身振り手振り表情
すべてを満たす情報のやりとりができるからです。

デメリットは、
お互いに時間と場所を共有しないとできないこと。

つまり、他のコミュニケーションほど
量を増やすことができないということです。

人の時間は平等に24時間365日しかありませんからね。

一方「フェイスブック」は、
お互いの時間も場所も共有する必要がありません。
したがって、コミュニケーションの量を増やすことができます。

また、多数の人と一辺にコミュニケーションがとれるというメリットがあります。

デメリットは、言葉だけのやりとりになるため
相互理解が小さいということ

また、「フェイスブック」は
基本的に待ちのコミュニケーションになるため
相手がフェイスブックにアクセスしていないとコミュニケーションがとれません。

一方、同じインターネット系のコミュニケーションである

メールの場合
相手のメールボックスに届けるため
フェイスブックよりもチェックされやすいです。

ただし、基本的に1対1のコミュニケーションになります。

こうしたインターネット系のコミュニケーションは、
お互いの時間と場所を共有しなくてもできるので、
空き時間を有効活用できるのが特徴です。


テレビではネット系のコミュニケーションが
しばしば批判を受けたりしています。


でも
何度も言いますが、コミュニケーションの使い分け
状況によって使い分けることが大切なのです。

どのコミュニケーションが良いとか悪いとかではありません。
そもそもコミュニケーションに良い悪いはありません。

人それぞれの使い分けに良し悪しがあるだけなのです。

使い分けって言うと難しく感じますが、
無理せず量をこなして慣れれば、自然に使い分けができるようになります。


よく「量より質」って言葉がありますが
現実的には「質より量」です。

量を増やせば質が自然と高まります。

逆に最初から質を求めると量が減り
結果的に質が上がらないのです。

毎日少しづつでも
色々なコミュニケーションを実践してみましょう。

地元のネット市場規模

最近、
地元のネット市場の規模をキーワードツールを
使って調べてみました。

まぁ、人口10万人の町なんで
そんなに大きくないですが、そもそも競合も少なく

競合がいても下手くそ(笑)なので
うまくやれば大きく集客できます。

実際、クライアントさんも
毎月沢山集客してますしね。

で、調べてみると
一番多いのは飲食系です。

これはどこの地域も同じだと思います。

あと、不動産系・医療系・美容系・求人系も多いです。

飲食含めて
この5つは、ネットの市場規模が大きいですね。

ただ、スマホ対応をしていないため
集客が半減してます。

上記5つの系統は
スマホが市場の半分以上を占めています。

もったいないですね。
ライバルいないから楽勝なんですけどね。

なぜか皆ライバルの多いPCの方から入ってます。
そういえば来週開業する歯科医院さんもそうです。

歯科医院さんは、地元でもPCサイトが腐るほどありますからね。
ところが市場規模で見るとスマホの方が大きいです。

ぶっちゃけ、何でわざわざ・・・
と思いますね。

歯科なので、みんな大学は出ているでしょうし、
誰かはどこかで気付くでしょう。

誰が本当の意味で頭がいいのか?
それでわかると思います。

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